梅雨の時期こそメビウスウォーター
じめじめとした梅雨。 後半になると、なんだか体までだらっと重く感じませんか。
こんな時期こそ、わが家ではメビウスウォーターの出番が増えます。 お掃除、洗濯、スプレー、飲み物まで。湿気の多い季節に役立つ使い方を、実際の体験をまじえてご紹介しますね!
メビウスウォーターが梅雨に活躍する理由
メビウスウォーターは、体の「生体電位」(体の中を流れる微弱な電気のバランスのこと)を整えると言われている水です。 飲んでもよし、体にかけてもよし、家中に撒いてもよし。一本でいろいろな場面に使えるのが特徴です。
開発者の方いわく、メビウスウォーターは本当に面白く、たくさん実験を重ねてもなお、まだまだ分からない未知のことが多いのだそう。
たとえば、こんな声があります。
- 白ワインの糖度が上がった
- 電気代の節約につながった
- 嫌なにおいが気にならなくなった
- いつものシャンプーが高級シャンプーのような使い心地になった
なんだか不思議で、ちょっとわくわくしますよね!
湿気がこもりやすい梅雨は、こうした「気になるあれこれ」が増える季節。だからこそ、私はいつもより少し多めにメビウスウォーターを使っています。
梅雨時期のメビウスウォーター活用法4つ
お掃除のときに使う
たとえば床を水拭きするとき。
私は10000倍くらいに薄めたメビウスウォーターで、雑巾をゆすいだりしています。

1000倍だと、ちょっともったいない気がして・・
とにかく、水を使う場面ではできるだけ「メビウス水」を。
(とはいえ、普通の水でお掃除して、最後にサーッとひと吹きでもいいような気がしますけどね(笑))
ちなみに友人は、こんな使い方をしているそうです。

床を水拭きするお掃除ロボットのタンクの水を、メビウス水にしているよ!
これ、すごくいいアイデアだと思います。
仕事に行っている間にロボットが床を拭いてくれて、帰宅すると家の空気がかなりきれいに感じられるのだとか。
家の「気」が整っているような感覚、ということなのかもしれません。
洗濯のニオイ対策に
メビウスウォーターは、ニオイ対策にも役立つと感じています。 湿気が多くて、洗濯物の生乾き臭が気になる時期にぴったり。 人工的な香りでごまかさずに済むところが、私は気に入っています。
使い方はシンプル。 洗うときに数滴、すすぎのときにも数滴入れるだけです。
ちなみに梅雨から夏にかけては、すすぎのときにハッカ油も数滴たらしています。
このスッとした香りが、たまらなく好きなんです。
ハッカ油はどんなものでもかまいませんが、スプレータイプよりも、ポタポタと落とせるタイプのほうが使いやすいですよ。
ちなみに、新しい情報として先日開発者が以下のようにおっしゃってました。

洗濯洗剤を入れるのと同時に、メビウスの1000倍液をコップ1杯くらい入れたら、最後洗濯物を取り出す時に絡んでない!という声もあったよ。
いつも以上に自分へスプレーする
気分よく過ごしたいと思っても、梅雨はどうしても体調に左右されがち。 「湿度が高いなあ」と、一歩外に出ただけで一気に「気」が乱れる感じがします(笑)
そんなときは、小さなスプレー容器に1000倍希釈のメビウスウォーターを入れて、顔まわりにシュッとひと吹き。 ちょっとした気分のリセットになります。
食べ物や飲み物に入れる
メビウスウォーターは、もちろん食べ物や飲み物にも使えます。 開発者によると、「濃ければよい」というものではないのだそう。 目安は100倍から1000倍くらいがよいと言われています。
しっかり使いたいときは100倍ほどの濃いめが向いている、という話も。 普段の飲み物には、薄めの希釈で気軽に取り入れるのがよさそうです。
メビウスウォーターの希釈のめやす
使う場面によって、ちょうどよい濃さは変わります。 ざっくりまとめると、こんなイメージです。
- お掃除など、たっぷり使う場面:薄め(数千〜10000倍)
- 自分へのスプレー:1000倍ほど
- 飲み物・食べ物:100〜1000倍
こんな調子で、梅雨はついついいつもより多めに使ってしまうのです(笑)
まとめ
メビウスウォーターは、体の生体電位を整えると言われています。 飲んでよし、体にかけてよし、家中に撒いてよし、の頼れる一本です。
じめじめして気分が沈みがちな梅雨こそ、暮らしのいろいろな場面に取り入れてみてくださいね!

