ワンゲルの適量はどれくらい?正しい使い方・順番と失敗しないコツを解説
CHIKA
ようこそ還元くんの世界へ。★CHIKAの還元くんブログ
ワンゲルやメビウスウォーターを知ってからずっとやってることがあります。
それは「顔のパック」。

以前は市販の顔用パックを使っていたのですが、パッケージの裏の成分表を見たときにふと
「これは、皮膚によくないのではないか・・?」
と思ってしまったのです。
なぜなら、本当に沢山色々なものが入っていたから。
天然由来成分はまだしも、化学的なカタカナがいっぱいで。。

そこで、顔用パックは自分で作ってみることにしました。
とても良いので、皆さんも是非お試しください!

・顔パック用ローションシート
・1000倍希釈のメビウスウォーター
・ワンゲル


↑※ワンゲルを入れたので、ちょっと濁っています。
以上です(笑)
器に残ったワンゲルは、首元などにしっかり塗ります!
よく市販されている「ぬるっとした美容液が沢山入った顔パック」タイプにしたかったので後からワンゲルを追加していますが、メビウスウォーターに浸したものだけでも十分気持ちがいいです。

ただ、メビウスウォーターだけだとすぐに乾燥(蒸発)してしまいますね。

私はこのギュッと圧縮されたタイプのものを使っていますが、メビウスウォーターを含ませることができるタイプのものであればなんでも良いと思います。
色々試してみましたが、コットンだとメビウスウォーターの使用量が多くなってしまうのもあり(笑)、このタイプにおちついています。
ちなみに圧縮タイプのものは生地の厚さや強度の事もあり、日本の化粧品メーカーさんが作っているものがいいな、と思いました。
例えば、
ワンゲルはもともと目元や口元用のピンポイント化粧品としても販売されていたもの。
それを顔全体に使うとは、なんとも贅沢ですがこの良心価格だからできること。
オジカインダストリさんに感謝感謝です!